2008年03月05日
新展示場建設の記録(10)
みなさんこんにちは。
工事はいよいよ建物の形が見えてくる建て方に入りました。
大型のレッカー車が、工場生産されたパネルを順序良く、組み立てられていきます。
パネルは部屋内からみるとこんな風になっています。
構造用合板の内側にスタッドという構造部材で構成されているのがよく分かります。
2階の床組みの様子がよく分かります。
近くから見るとこんな風になっています。
床材の取り付けを金物で補強して取り付けられます。
木材の使用量が多いのもツーバイフォー構造の特徴です。
構造用木材はカナダからの輸入品を使っています。
企画室 長谷川
工事はいよいよ建物の形が見えてくる建て方に入りました。
大型のレッカー車が、工場生産されたパネルを順序良く、組み立てられていきます。
パネルは部屋内からみるとこんな風になっています。
構造用合板の内側にスタッドという構造部材で構成されているのがよく分かります。
2階の床組みの様子がよく分かります。
近くから見るとこんな風になっています。
床材の取り付けを金物で補強して取り付けられます。
木材の使用量が多いのもツーバイフォー構造の特徴です。
構造用木材はカナダからの輸入品を使っています。
企画室 長谷川
Posted by 片瀬建設(株) at 19:34│Comments(0)
│レポート
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